モンハン2が面白すぎる件について。
21時くらいから繋いでると思います。
Yoshiken で探して下され。
笛をちょっとやってみたけど、かなりアツイね。
ぼえー ぼえー ってレバーを倒しながら演奏しないとダメ。
でかいハンマー型の笛を、音色を変えるために振り回すんだけど、その度に周りの敵が吹き飛ばされてて笑った。
21時くらいから繋いでると思います。
Yoshiken で探して下され。
笛をちょっとやってみたけど、かなりアツイね。
ぼえー ぼえー ってレバーを倒しながら演奏しないとダメ。
でかいハンマー型の笛を、音色を変えるために振り回すんだけど、その度に周りの敵が吹き飛ばされてて笑った。
レンタルで観ました。
嵐の夜、身動きの取れなくなった男女がモーテルに集う。
そこで繰り広げられる連続殺人…。
ジャンルはよくある連続殺人モノと思って貰えればいいと思います。
知り合いが勧めていたのをふと思い出し、借りてみたのですがなかなかの良作でした。
連続殺人モノって、「誰が犯人か?」という一点のみで引っ張ることが多いので、自分としてはあんまり好みのジャンルではなかったんですよね。
ストーリーはおざなりだし、驚かせ方もワンパターンだし、といった感じで。
実際、犯人が予想できる/できないという一点だけで「駄作だ」「良作だ」と決めつける人が多いですよね。
「それだけで映画の良し悪し決めちゃうの!?」って思うんですが、それ以外のところに観るものがないのも正直なところ。
自分は良く小説を読むのですが、最近のミステリの主流も「誰が殺したか」から「なぜ殺したのか」に移っているように思います。
そろそろハリウッド映画もそっちの方向へシフトしてくれないかなーと思うのですが…。
この映画を観ると、その「シフト」を感じさせたような気がするのですが、どうでしょうか。
(移りきってはいない。あくまでも感じさせるだけ?)
驚かせるだけの展開じゃなくて、その展開にちゃんと理由が用意されているのは流石だなと思いました。
構えて観るとダメかもしれませんが、情報を一切持っていなくてサスペンスやスリラーものが好きな人ならば、お勧めです。
CDと一緒にDVDが付いてます。
PVっていうよりは、クラブで延々と映し出されてる映像みたいなあんな感じ。
CDの曲より、このDVD版の曲の方が圧倒的に良いな。好み。
UAが歌ってる「光」なんか神懸かってると思うんですが、どうですか。
あといつまでも耳に残るのが「Everything needs love」
BoAが歌ってるんだけど、この人ってこんなに魅力的な歌声してたっけ?とびっくりしました。
テレビとかで聞いてるイメージと違うもんで。
好きな人には悪いんだけども、彼女が普段歌ってる歌って、そんなに良いと思ったことないのよね。
あー、こうやって文章を書いてても、頭に歌声が響くよ。
強烈すぎ。
最近はこればっかり聴いてて、それでテンション上げてます。
DVDの曲をCDに焼きたいんだけど、なんか方法が面倒でだるさ絶頂。

前のエントリにも書いたけど、やっとお空に行けました。
プロマシアミッションと違ってジラートミッションはレベル制限がないため、レベルを上げきってから挑戦すると非常に楽という話ですが、接戦が好きな自分は、まだ低いレベルのうちから挑戦です。
といっても、調べてみたら案外と適正レベルだったみたいだけど。
正直な話、接戦はプロマシアミッションでお腹一杯大満足だったので、「レベル上げdarui」とか「人がゴミのようだとシャウトしても怒られない空に行きたい」とかそんな邪悪な願望が先行したのが、このレベルでミッションを進めた本当の理由です。
とりあえず、護衛ロボに絡まれるとか、すぐにAA戦に挑んで全滅するとか、お約束は順調にこなしていきました。
「見て、ついて来てって言ってるみたい」とかはやりませんでした。ごめんね。
空には行けたので、次はアルタユかなーと思っておりますが、こっちはレベルをもう少し上げないと流石に足手まといですね。
赤だったら連続魔ケアルで大活躍だよ!と言われたのですが、とてもとても乗る気にはなれないというのはウソで乗せて下さいありがとう。
今後はレベル上げをしつつ、後続のお手伝いを重視したいですかね。
と言っても、LSが違うと手伝いの申し出はやんわりスルーされてしまうことが多々あります。
今年も人望の無さに泣き濡れる予感です。
うおー、テンプレートがデフォルトになってもうた!!
ボスケテ!
cssの構成が違うような気がする。もしかしてまたデザイン組み直しですか。
追記:
いじってみたけど、なんか違うような気がする。
でもとりあえずこのデザインで…。